高校にいる夢を見た。実際に僕が行っていた高校は、夜見るとお化け屋敷に見えるようなところである。
夢にでてきた高校は、なんか席や床全体が回転する装置があったり、自動ドアがあったり、結婚式場があったりした。奇妙だった。
07:40に起きる。
9:40ごろ、母とおばは天神へ初売りファイトにあわただしくいってしまい、おばあは今日だけ里帰りに行った。おじいと僕だけが家に残った。とても平和だった。しばらくしておじいが「そろそろ行こうか」といった。今日は2人でどこかに旅に行く予定なのである。僕は準備をしたが、どこに行くのだろうと不思議に思っていた。そして、おじいについて行くと、ある家に行きついた。そこは、おじいの弟の家だった。僕は1回そこに来たことがあるそうだが、よく覚えていない。しばらくしゃべった。佐賀県の志田焼というものの大きな皿がいっぱいかざってあった。
帰り道おじいのすすめでケンタッキーに寄った。昼飯としてお年玉バーレル竹を買った。チキン7個、クリスピー2個、ビスケット2個、フリフリポテト(僕はのり塩味の粉を選んだ)が付いていた。帰って食べているとテレビでケンタッキーの日本で生まれたオリジナルメニューとか、定員さんに聞いたケンタッキーのおいしい食べ方とかを言っていた。タイムリー。帰ってくる人のためにチキンを残しといた。ポテトも残しておきたかったが、すでに結構冷えていて、さらにそののり塩味の粉は「電子レンジにいると発火する恐れがありますので・・・」と書いてあったので、ポテトは頑張って全部食べて、袋の底にたまったのり塩味の粉をチキンが入っている袋に適当にぶちまけておいた。うまいぞコリャ。
おばあが15~16時ごろに帰ってきた。意外と速いなあと思った。どうやらかぜをもらってきてしまったようだ。おじいが、適切な処置ほどこし、寝せた。よく寝ていた。「毎年この時期におばあかおじいがこんなそそうをする」と母は言っていた。初売りファイターの2人は結構遅く帰ってきた。福袋がいろいろあった。僕の好きなショートブレッドをたくさん作っているところの福袋もあった。皮肉にもそのブランド名は"Walkers"である。直訳すれば「歩行者たち」、まさに我々のことである。しかし、本当は人の名前なんだそうだ。おばあも唐揚げを買って帰ってきた。そんなわけで、夜飯は鶏祭だった。23:50にねる。
Saturday, January 2, 2010
SA02-012010
D20090102SAT
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