居間にいた。天井が10+αmくらいある。
岩山が2つたっていた。僕はそのうちの1つの頂上に立っていた。もう一つの山の方が高かった。いろいろな柄のクッキーが目の前でできていった。なぜかは分からない。ほどなくして、ここは重力がとても小さいことに気づいた。なので、天井に手がとどくくらい気持ちよく飛び跳ねることができた。落ちるのが少し怖かった。そして、地面から天井に飛び上がろうとしたまさにその瞬間、・・・
いきなり、とびらからクラスの友達が入ってきた。ここは部室になっていた。僕は、おもわずお疲れ様ですと言ってしまった。そのひとは、用を済ませて、ばいばいと出て行った。僕は、部室に、ビデオカメラ型のカッターを発見した。何に使うのだろう。
そして、目が覚めた。母が居間に入ってきて、おはようと言う。それから、なんと、和室から祖父が出てきたーーーっ!驚いた。同居はしていないんですけど、いつの間に来ていたのでしょうね。
と思ったらそれも夢で、また目が覚めた。夢の中の目が覚めるときと、姿勢も位置も同じだったが、まだ誰も起きていなかった。そしてもちろん祖父もここにはいない。このような2段階な目覚めを経験したのは初めてだった。
Wednesday, July 21, 2010
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
No comments:
Post a Comment